女性にこそニュージーランド!!

またまたご無沙汰でございます。

もうなんか挨拶みたいになっていますが・・・・

このBlogでやってきた試みは今や日本でも急激に増えている

フェイスブックでやっています。

でもこちらにも遅ればせながらUpさせて頂きます。

それこそこのBLOGでは書き続けて来ましたけど

ニュージーランドの仕事環境について・・・

特に女性に読んでもらいたいですね^^

ニュージーランドの仕事について面白い

情報があったので何回かに分けてUPします。

 

https://goo.gl/Rmh42

ニュージーランドの平均従業員人数は14人以下

(アメリカのおよそ半数)

 

SMEs (Small to Medium-sized Enterprises)

小・中規模の会社(従業員数20名以下)が全体の40%を占める。

 

小さいビジネスで有利な事。

 

・大企業よりも組織が小さいので色々な部署をまたがって業務ができる

 

・決断を下すような管理・経営者の近くで仕事を学ぶことができる

 

・他の部署や従業員の動きなども近い位置で見ることができる

 

・専門分野だけでなく幅広い業務を経験するので

新たなスキルアップが見込める

 

 

もしもあなたが仕事を始めようと思うのなら

ニュージーランドはいかがですか?

 

 

自分の国ではマネージメント(管理)職というのは経験を積んでから

 

時間をかけてなるものですがこの国では少しの経験から

 

マネージメント業務に携わる事もあり得ます。

 

 

また自分で起業をしようという方、そしてマネージメントの経験のある方は

 

nzにも貢献してもらえると思います。

 

 

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仕事経験の無い人が小さい企業で働くと多くのスキルを得られるという勧めです。

確かにこれは国関係なくどこにでも言えることですね。

 

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仕事/生活/家族 のバランス

 

ニュージーランドは世界で一番仕事と生活のバランスが取れている

 

国に選ばれました。

 

(80%移民がYESと答えこれは2位のタイとカナダの

60%を大きく離してダントツの1位です)

 

*他にもランキング上位なものが沢山あるNZですので別途書きます。

 

 

 

ニュージーランドの経営者は家族の行事に寛大で90%近くの労働者が

雇い主は家族のために休む事にも肯定的だと答えた。

 

‘Working from home’(家で働く)というオプションがこれだけ進んでいる国も

NZ以外にはない。

 

 

公平な職場であること

 

NZはあなたが「どこから来たか?」よりも

 

「何をどのように(上手く)できるか」の方を

 

重要視します。

 

 

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最後の2つに大きく納得です^^

 

僕自身も家族が病気で看病で休むこともあるし

小学校の入学式で休みますなんてこともあります。

 

*今朝は小学校まで見送りに行ってしまいました^^

奥さんが見送る時はまだ別れ際に泣く事もあるそうですけど

ダディには全然・・・・

 

軽く手を振られました(こっちが涙TT)

 

 

その昔最初の子供が生まれたばかりで外国で頼る所もなく

奥さんが参っていた時も当時の(KIWIの)オーナーに

 

「すぐに飛んで帰れ」と言われたのを覚えています。

 

 

家族(生活)>仕事

 

という式がハッキリしているのがNZの仕事環境です。

 

 

2つ目の公平であることについては

外国人であることも関係ないし男女の格差も存在しません。

 

むしろ女性の方が立場が強いのでは?と思う事もしばしば(苦笑)

 

マネージメントのポジションにも多く女性がついているし

1世代前の首相も女性・・・・

 

もっと言えば世界で一番最初に女性に参政権が得られたのも

この国ニュージーランドです。

 

フェアかどうかにこだわる彼らには性別だろうが国籍だろうが

関係なく公平に判断するという基準があります。

 

 

特に日本で頑張っている女性でなかなか男性と同じ

ポジションに立ち辛いと感じている方にはお勧めの国でもあります。

 

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